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【6C33CB STEREO パワーアンプ “Glass Two”】 811Aダイナミックカップルドアンプで得たトランス巻線技術を駆使しクオリティーを維持しながらもコストダウンとモアパワーの両立に挑戦したワンボディーステレオパワーアンプを提案します、 出力管にはInshallerシリーズに採用しておなじみのロシアの名球6C33CBを片ヒーターのみ通電し低消費電力で発熱も少なく扱いやすい(OTLアンプの場合定期的な調整が必要)アンプを造りあげることが出来ました。 特徴は、811Aダイナミックカップルドアンプと同じくアウトプットトランスやチョークトランス等をTopEnd独自の工法で造りあげ、一般的なアウトプットトランスを持った真空管式パワーアンプや半導体をデバイスに採用したアンプなどの音質からは想像も出来ないくらい、まるでスピーカーとベストマッチした良質な真空管式OTLパワーアンプと錯覚するがごとく、濃密で力強くエネルギーにあふれ、緻密なサウンドは聴く音楽ジャンルを選ばないアンプを作り出すことが出来ました。 採用パーツのグレードはTopEndの基準において長期間の使用に於いても安心して音楽を楽しめるようにさらに素材を見つめなおし一級品を惜しみなく投入しています。例えば入出力のスピーカー端子には度々のケーブル交換にも長期間に渡る使用に平気で耐えるよう金よりも硬度のあるロジュウムでメッキを施し、RCAピンジャックは微弱信号を扱う性質上、特注の金の厚メッキでテフロン絶縁特別仕様とするなど、一つ一つのパーツのグレードを極限まで吟味したうえで採用しています。 特に配線材にはスターリングシルバーの単線をシグナルラインに導入し、要所要所の抵抗器に理研のRMG抵抗器を採用するなど一切の妥協を排し音質の向上に努めています、シャーシには、インシャラーシリーズとも共通の重量級アルミシャーシで外乱をシャットアウトし更にアルマイト処理よりも更に表面硬度のあるNASAの一部で採用されているメタルコート着色処理をすることで、長期間に亘り瑕の付きにくい外観を保持し、ワンボディーステレオアンプを実現し脚部には、無垢のブラスを削り出し採用し外乱に対応しています。 |
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・負荷インピーダンスは単一インピーダンスを受注時に決定 、 ・出力 ; 10w (RMS) ・電源電圧 ; 100v/117 50/60hz (受注時に決定) |
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